忍者ブログ
  • 2026.03
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2026.05
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/04/15 13:30 】 |
博多かねふく 無着色からし明太子270g(4〜6本)


素材のたらこは、北太平洋(ベーリング海、オホーツク海)で獲れた新鮮なたらこの中でも真子(まこ)と呼ばれるものを選び使用しています。
味付けは、まず塩味ベースのタレに漬け込む1次漬け(約20時間)を行い、たらこに下味をつけると共に卵一粒一粒を粒立たせます。その後、かねふく特製明太調味液に漬け込む2次漬け(約48時間)をして明太子に仕上げています。合計68時間以上じっくり熟成させる事で、ただ辛いだけではなくまろやかな旨味のあるからし明太子に仕上げます。明太子の粒々感とマイルドなピリッとした辛さをお楽しみください。(2度漬け製法)

【美味しい明太子の3要素】
(1)素材の良さ
たらこにも成長過程があり5種類に大別されます。(未成熟−真子−目付け−水子−皮子)
食べる時に最も美味しい時期は「真子」の状態のものになります。卵全体に張りがあり、卵一粒一粒がプチプチとして舌触りがあります。
これを職人の目利きにより手作業で選別使用しています。
(2)かねふく特製明太調味液
詳細は社外秘になりますが、
数種類の唐辛子をブレンドしたものをベースに、白菜、キャベツ、椎茸、昆布、削り節などのエキスを加えた特製のタレになります。口に入れると最初甘く、後からピリッとした辛さがきます。
この明太調味液にじっくり漬け込み熟成させる事で塩カドがとれ、ただ辛いだけではなくまろやかな旨味のある味に仕上がります。
(3)鮮度
生ものですので鮮度第一です。漁獲後、素早く処理したたらこを仕入れ、製造後、急速に凍結させて鮮度保持に努めています。

PR
【2010/11/03 07:02 】 | 魚介類 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<【国産天然物・生食可能】伊勢海老 1尾(約1kg)で5〜6人前! | ホーム | 伊藤園 特濃コーンポタージュ 【190g×60本セット】>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>